学校名
学校紹介写真 学校紹介
 
学校長 芳野志げ子
 
調理師に必要な知識・技術を身につける調理師科と、それに加え、高度な調理技術やサービス、経営などの多角的で実践的な実力を身につける調理高等国際科があります。
一人ひとりの個性を伸ばす少人数制教育を行い、先生と学生との距離も近く、適性と希望を生かしたきめ細かい就職指導も特色。
卒業後も学生たちが尋ねてきてくれる、そんな学校です。
住所・電話番号

〒260-0031 千葉県千葉市中央区新千葉2-5-3
TEL.043-241-0610
FAX.043-247-4744
E-mail : yoshinogakuen@deluxe.ocn.ne.jp
交通・ご案内図
 
JR「千葉駅」西口下車 徒歩3分
京成千葉線「京成千葉駅」下車 徒歩4分
京成千葉線「新千葉駅」下車 徒歩3分
学校案内図
募集要項
 
入学時期 4月
設置課程 調理師科(調理師養成専門課程)1年制 男女80名
調理高等国際科(調理師養成専門課程)2年制 男女40名
選抜方法 一般入学のみ(書類・面接・作文)
願書受付 10月1日〜
学費
調理師科 894,000円
調理高等国際科  894,000円(1年次)
 
724,000円(2年次)
(入学金・授業料・施設費・実習費込)
教材費(教科書・白衣・包丁セット・その他)が別途必要です。平成14年度は290,000円かかりました。
分納の方法もありますのでご相談ください。
取得資格 調理師免許、専門調理師学科試験免除(技術考査合格者)
※調理高等国際科のみ、食品技術管理専門士、調理師養成施設助手
授業風景
 
安心して学べるのは、先生が学生一人ひとりをきちんと見てくれているから。
 
千葉調理師専門学校の授業の特色は少人数制ということ。講師を務める一流シェフや専門家の技術を間近で見たり、一人ひとりに合ったアドバイスを受けることができるのです。講師との触れ合いの中から、プロの調理師になるための心構えを学ぶこともできるでしょう。
また、西洋・日本・中華料理を同時に基礎から学ぶこともできます。学びながら自分の適性をじっくり考えたり、応用力を身につけることができるのです。
授業風景
 
授業風景写真1 授業風景写真2 授業風景写真2
【西洋料理】
イタリア、フランス、地中海…西洋料理を学ぶことは、各国の文化を知ることです。
<講師>唐澤秀明/(株)亀田開発ホテルフランクス 総料理長
【日本料理】
季節ごとの食材を生かして、一枚の皿の上で“四季”を味と見た目で表現できます。
<講師>佐藤 茂/懐石料理 淡粋
【中華料理】
“色・香・味”だけではなく、おいしさが“音”にもあらわれるのが中華料理です。
<講師>杜 栄/チャイナグリルシェンロン トーキョー 取締役総料理長

授業風景写真1

【特別講習】
講師は提携先のフランス、イタリアの国立専門学校から招きます。通常、提携先以外での指導は認められていないので、まさに千葉調理師ならではの講習。
 
●特別講習一覧/フランス料理講習、イタリア料理講習、すし講習、そば講習、チーズ・ソーセージ・コーヒー・オージービーフ講習など
在校生からのメッセージ
調理師としての未来の自分の姿がだんだん見えてきました!

五木田 諭
学びながらだって自分にぴったりの料理を見つけられます。

五木田 諭
調理師科1年
洋食・日本・中華料理を学べて、しかも実習が多いので、調理に関する技術と知識がどんどん自分のものになっていくのを実感できます。将来は専門の料理以外で学んだことも生かして、自分だけの味を創るのが夢です。

坂本 和章
普通では見られない先生のレシピは一生の財産です。

坂本 和章
調理高等国際科2年
むずかしい技術を簡単にやっている先生を見るとすごいと思います。ムダをしない食材の使い方や掃除の仕方まで勉強になっています。普通では見られない先生のレシピだって教えてもらえるんですよ。自分の財産になっています。

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